43 むすび大道

【多角心理編】 三次元

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鳥瞰 (公的立場で具体的な実践行動を起こす)

001 人間社会は三次元物理世界

002 三次元は立体的な意識形態

003 協調節度と秩序形態の関係

004 個人の幸せより共有の幸福

005 社会を彩る様々な人間関係

006 多角心理を同時進行で体感

007 切磋琢磨は価値意識の共有

008 立体的な公的立場で行動を

009 社会人としての鳥瞰を磨け

010 自意識他意識超越の客観視

 

心象 (人間関係を形作るものは相互の心である)

011 多角的な心情を使い分ける精神

012 感覚的意識には思慮考慮は無い

013 自己都合は他者配慮を無視する

014 抑制の無い我儘人間は危険人物

015 人間社会を形成するものは心情

016 相互の感情が心象を変化させる

017 社会秩序は我儘行使で乱される

018 ルール無用のモラル無視人間達

019 身勝手な価値基準が慢心となる

020 社会は心の法則が支配している

 

常念 (現代人の徳性が荒廃した原因は何か…

021 心の法則が物語るものは何か

022 人生も運命をも変えてゆく力

023 反省なくば自業自得の因果律

024 依存心の迷走が迷妄者となる

025 思念想念が常念に与える影響

026 人生を左右する波長同数法則

027 開眼せねば悪因縁は消えない

028 魂浄化は良き常念を構築する

029 心の法則は幼児教育から必要

030 21世紀は霊性の時代である

 

統合 (三次元意識には具体的な実践行動が必要)

031 科学が現代に齎らした成果は

032 個人的な尺度を行使する自由

033 尺度の進化が理解であり統合

034 三次元には具体的実践が必要

035 心境誤差を埋め合わせる努力

036 先達が進んで後衛に歩み寄る

037 教導の難しさを同時期に学ぶ

038 三次元は協調精神を育む世界

039 徳育は公私の区別が鍵となる

040 正しい統合意識が未来を創る

 

知性 (自らの意志で良き習慣を身に付ける努力)

041 魂の心境段階は知性による格差

042 知性とは自意識の傾向性である

043 集積の知識が自我の知恵となる

044 生かされた個人知が知性となる

045 良き習慣を身に付ける努力精進

046 歪んだ時代性は天変地異となる

047 何ものにも揺らがない基礎精神

048 徳性は善なる魂の傾向性である

049 知性の昇華が本物の智恵となる

050 徳性昇華は個人知から統合知へ

 

人徳 (人間として大切な心掛けを貫く意志)

051 心を形として表現する三次元意識

052 日々人徳を積み重ねる必要がある

053 学徳は人として大切な基礎的精神

054 道徳は人として大切な考慮を学ぶ

055 使命役割に準ずれば人徳は大人物

056 相手の居場所を配慮した役割分担

057 公的意識は人徳を磨いて育むもの

058 三次元意識は公私の区別を弁える

059 人徳は地道な努力を積み重ねる心

060 民主主義では過半数の徳者が必要

 

協力 (共同生活に於ける役割、共存共栄に於ける協調)

061 我儘や保身に留まる人間が多い

062 忍耐力(耐え忍ぶ精神)の欠如

063 地道な努力精進の結晶が忍耐力

064 個我を越え彼我を超えた協調性

065 協調性は公的立場を貫いた人間

066 徳性開発に於ける実力の心境差

067 社会人としての正しい存在理由

068 努力を続ける習慣を身に付ける

069 貴方の将来の姿はいま作られる

070 思慮考慮の先に他者配慮がある

 

琢磨 (生長し合える人間関係が社会意識を底上げする)

071 協調性を習慣化させる必要がある

072 一次元は相手の気持ちが解らない

073 二次元は責任を相手に押し付ける

074 三次元は多角心理で切磋琢磨する

075 公的意識は役割を率先する行動力

076 助け合い育み合う人間社会の実現

077 アセッションは社会意識の底上げ

078 切磋琢磨は時代精神を構築する鍵

079 人間は一人きりでは生きられない

080 徳性開発は人間の自意識の沈静化

 

中津 (日々の努力精進なくして未来は開かれない)

081 驕り高ぶりを鎮静化する意識

082 一社会人としての大人の対応

083 子供のまま停止している理由

084 心理は四次元に繋がっている

085 心の法則は何人も眩ませない

086 身に付けた装飾では隠せない

087 三次元は現実的な実績が必要

088 現状把握と魂の浄化に努めよ

089 中津の精神を貫く貴方であれ

090 日々の努力精進が未来を開く

 

総体 (多角心理を心得た人間の徳性)

091 多角心理を心得た徳性美とは

092 総体としての協和を心掛ける

093 想い遣る心は姿形を超越する

094 霊世界を自らの心で想起する

095 望郷の念は自己啓発に繋がる

096 個性が背負う自己責任の戒律

097 自己拡張は自己責任の拡大版

098 意識昇華で試される徳性開発

099 運命を心で受け止める霊耐力

100 総体の中で光り輝く公的意識

 

 

 

新創世記 【タイトル】