44 むすび大道

【八街分岐編】 四次元

【会員限定公開】

 

回顧 (正しい反省回顧を深められる理知的な人々)

001 三次元意識は物質世界で完結する

002 物質形態を超越した霊的概念とは

003 時間概念が付加される四次元意識

004 物質文明のルーツ(創造の原点)

005 虚空の彼方に埋没する創造の記録

006 時間の概念に踏み込む意志を磨く

007 覚者の反省回顧は原点回帰である

008 悟りとは時間概念を超越する儀式

009 心の法則が人間の善悪を規定する

010 四次元意識は理知的な反省をする

 

精神 (心の法則は何人も免れる事は出来ない)

011 精神世界は地上と霊界の中間層

012 心の針が魂の方向性を指し示す

013 同じ性質の魂同志を引き寄せる

014 心の法則は何人も逃れられない

015 内面が見えないと思う迷妄心理

016 霊性を取り戻す精神性アイテム

017 物質世界の呪縛を解き放つ精神

018 表側霊世界と裏側霊世界の岐点

019 全ての解答は因果の理法にある

020 神の子の自覚は五次元意識人間

 

情念 (情念は表側霊世界と裏側霊世界の分かれ目)

021 常日頃から心に浮かぶ思念想念

022 思念(一次元)は自己確立の為

023 想念(二次元)は他者理解の為

024 常念(三次元)は協調精神の為

025 情念(四次元)は魂昇華を果す

026 シンプルを心掛けて光を目指せ

027 八衢分岐は心の領域(因果律)

028 天国と地獄を分けるものは何か

029 表側と裏側を分けるものは何か

030 情念の質を精妙化し純粋化せよ

 

応変 (集中力と解除力を使い分ける必要がある)

031 情念は霊的磁場を構築する

032 心を固める原因は自己限定

033 心の軟化は臨機応変な対応

034 心に有用な集中力と解除力

035 尺度(一次元)と自己限定

036 理解(二次元)と我田引水

037 統合(三次元)と自我我欲

038 個我に向かえば孤高の仙人

039 全我に向かえば生命の実相

040 アセッションの真なる意義

 

智恵 (精妙な光を放つ為に常日頃から磨く必要がある)

041 寄せ集めの知識(一次元意識)

042 比較対象の知恵(二次元意識)

043 協調社会の知性(三次元意識)

044 生かし合う智恵(四次元意識)

045 知性に於ける心魂の発展段階論

046 表側霊世界に正しく繋がる道筋

047 裏側霊世界に自己展開する智恵

048 霊(神の子の自覚)を貫く徳性

849 魂の個別化は生命の実相の私益

050 地獄意識に埋没する迷妄者たち

 

陰徳 (誰にも知られない徳積みであるからこそ尊い)

051 地道に徳を高める必要性がある

052 人知れず謙虚に積み重ねる陰徳

053 自意識は個性壁を越えられない

054 自尊心が強いと溜めが効かない

055 見栄や酔狂では陰徳は積めない

056 姿形や容貌などの囚われは足枷

057 裏側世界に隠された自意識の影

058 人間の本来の生命は霊的実在性

059 創造主には個性壁が存在しない

060 天の蔵に蓄えられる魂の傾向性

 

耐力 (生活の中で積み重ね続けた地道な努力精進)

061 社会に争い事が絶えない理由

062 見失いかけた耐え忍びの精神

063 脆弱な霊耐力では挫折が多い

064 悪思念に操られる一次元意識

065 悪想念に迷走する二次元意識

066 現象物に依存する三次元意識

067 我が身を守る忍耐力と霊耐力

068 基本的な体力・耐え忍ぶ努力

069 争い事が起こらない魂の故郷

070 アセッションの果ての未来像

 

経過 (経過こそ悪因を善因に修正する最良の機会)

071 小さな歩みが大きな成果を生み出す

072 魂の傾向が習慣となった善なる経過

073 自力が共感となり切磋琢磨へと進展

074 良き魂の傾向性が自然に善行となる

075 四次元は経過そのものを大切にする

076 経過こそ悪因縁を善因縁に軌道修正

077 四次元の目標は時間の概念と一体化

078 体裁のみ繕う人間は三次元に留まる

079 良き習慣の継続には反省回顧が必要

080 四次元意識の心境以上の霊性を堅持

 

持続 (良き習慣を無理なく無駄なく貫く必要がある)

081 同じ努力精進を持続する意志

082 持続には実力の個人差が出る

083 持続には常に反力が付き纏う

084 自己の心の中に潜む根本理由

085 回避では根本解決に至らない

086 心の清掃浄化(一次元意識)

087 問題点の把握(二次元意識)

088 中津瀬の歩調(三次元意識)

089 持続(四次元)は確固たる力

090 成果(五次元)に至る持続力

 

幽体 (ここが未来に繋がる運命の大きな別れ道)

091 融通の利かない個体(一次元意識)

092 姿形を比肩する相体(二次元意識)

093 平均的な水準に安住(三次元意識)

094 精神の中に魂を超入(四次元意識)

095 心魂が昇華すれば身も心も軽くなる

096 意識の本来の姿は自由な波長である

097 物質世界と霊的世界を分ける境界線

098 凡ゆる霊層へと八衢に枝別れた接点

099 未来に繋がる運命の大きな分かれ道

100 何者も心の法則を晦ます事は不可能

 

 

 

新創世記 【タイトル】