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【31 本文 解説】F (心の浄化) |
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【現象界】 三次元物質肉体的世界のこと。 実相世界の写しの世界であり、映画の上映に例えるなら、光源(実相)→フィルム(理念)→スクリーン(現象)の、銀幕(スクリーン)に該当する仮存在の世界である。
【実相世界】 映画の上映に例えるなら、光源(実相)→フィルム(理念)→スクリーン(現象)の、光源に該当する本源世界のことである。 それは総ての生命の帰り着くべき魂の郷里であり懐かしき光の故郷である。
【生命の進化】 生命の進化には限りがなく終わりがない。 それこそが総ての生命に対する大神(創造主)の深き慈愛の賜物であります。
【広大無辺】 何処までも広くて果てがないこと。 大きな意味合いでは三次元的な世界観に於ける無限も永遠をも超越しているということ。 さらに神霊世界には超越するべく制限が全くない…。 実相世界の無限永遠とは、実相大神の御神体そのものである |