33 霊性開示 

【暗黒思想編】

 

【挿入章】 心の法則

001 言葉の力は諸刃の剣
002 物質文明は心の投影
003 善悪に関わりなく類は類を呼ぶ
004 類で無いものは互いに反発する
005 過少評価と拡大解釈
006 固定観念と意識散漫
007 自由意思は自己責任を伴なう
008 現代の八岐大蛇を看破する

 

【第1章】 失望怠惰

009 無に対する誤解
010 気力を失う現代人
011 日暮らし生活の罠
012 妥協と諦めの違い
013 思考停止は鬱化を招く
014 現実逃避は躁化を招く
015 小さな成果を重ねる努力
016 人生の意義は夢追いにある

 

【第2章】 嫉妬怨恨

017 独占欲の度合い
018 思考を狂わす損得感情
019 燃え盛る情念は己心にあり
020 怨念(生き霊)の餌は嫉妬
021 嫉妬怨恨霊は末代まで祟る
022 動物霊妖怪類に姿を変えた情念
023 平等と公平の違いを知るべし
024 愛情と配慮は業火を消す聖水

 

【第3章】 己心の魔

025 心の中に巣食う癌細胞(魔物)
026 責任逃れは魔物の常套手段
027 悪心を呼び込む悪知恵磁石
028 自己を指摘出来ない人差し指
029 悪魔と天使の駆け引き
030 魔物を匿う非常識な常識
031 汝自身を知れ
032 利自から利他へ

 

【第4章】 人間不信

033 孤独を愛するニヒリスト
034 隠し持つコンプレックス
035 トラウマの威嚇に怯える心
036 扉を閉めきる内弁慶
037 内心の他者裁きは臆病者の所作
038 窮屈なレッテル貼り人間
039 感謝の心は隔壁を崩す鍵
040 優しさは愛深き人の証し

 

【第5章】 疑心暗鬼

041 捨てきれぬ性悪説
042 汚点を隠す為の周辺汚濁
043 拘り囚われの権化と化す
044 全否定を手法とする蓑虫思考
045 疑心は百鬼夜行の世界に通ずる
046 暗鬼は魑魅魍魎の世界に通ずる
047 他者を疑う前に自己内面を疑え
048 信頼は地道な積み重ねが必要

 

【第6章】 自己陶酔

049 酔い痴れる自己満足陶酔
050 危険極まりない感情移入
051 感覚陶酔の果ては動物化
052 薬物依存への感覚麻痺
053 良心を捨てる感情陶酔
054 理性を晦ます霊性隠蔽
055 有り難みを知る中津瀬精神
056 霊性のバランス感覚を持て

 

【第7章】 不平不満

057 充足感を知る心の欠如
058 悪視に囚わるれば自己中の権化
059 物欲に走れば利己心に溺れる
060 人の不幸は比較から始まる
061 物量ではなく霊的質量が大切
062 終わりなき損得への執着
063 地道な努力で霊性を高めよ
064 善行愛行は生長への架け橋

 

【第8章】 他者批判

065 批判中傷は負け犬の遠吠え
066 カメレオンの罪隠し
067 不幸観念の蟻地獄(底無し沼)
068 悪態は悪霊の憑依
069 事件事故は不平不満の行く末
070 悪想念が量産する凶悪犯罪者
071 論点を客観視せよ
072 努力精進は徳(霊性)を高める

 

【第9章】 五毒三迷

073 我欲…自己中心の権化
074 欺瞞…劣等感の権化
075 愚弄…先入観の権化
076 下劣…自尊心の権化
077 傲慢…自己過信の権化
078 羨望…優越感の迷走
079 乱暴…焦燥感の迷走
080 陰謀…罪悪感の迷走

 

【第10章】 過信盲信

081 反省なきノンストップランナー
082 孤島で吼えるお山の大将
083 視野の狭さ・知恵の浅さ
084 気付き得ぬ未熟な経験値
085 ブレーキの無い爆走盲目列車
086 自我と個性の違いを知るべし
087 覚者は自らの小ささを知る
088 直向きな謙虚さは王道である

 

【第11章】 独善悪視

089 想い遣りの無い独り善がり
090 配慮を欠いた固定観念
091 忘れ去られた心の融通性
092 恐怖による烏合の衆は地獄
093 悪視には悪霊が集る
094 独善の行く末は力による支配
095 人の幸せのために生きよ
096 謙虚さとは個から全への昇華

 

【第12章】 因果応報

097 真理を知らない罪作りの大罪
098 真理を知ろうとしない悪代官
099 悪意は我より出でて我に帰る
100 思念想念のブーメラン伝播
101 業の流転は転生輪廻を加速
102 誰もが隠し持つ因縁の種
103 運命の克服は自己責任から
104 因果の克服は運命を開拓する

 

【最終章】 メッセージ

105 八岐大蛇の狙いは霊性隠蔽である
106 未来を引き寄せる霊性
107 貴方も結びの大道をゆけ!
108 光明メッセージを貴方に…

 

 

 

新創世記 【タイトル】